体験プログラムについて

わたしたちが提供するプログラムでは、先生が子どもに一斉に教える授業とは異なり、実体験の中から子どもたち自身が興味関心を抱き、自分の手やからだを使って実際にやってみることで、「不思議だな」「おもしろいな」「どうしてこうなるのだろう」と子どもたち自身が感じ、気づき、学びを深めていくことを大切に考えています。

長年培ったノウハウを元に独自の指導要綱を作成

これらのプログラムは専門家やプロが指導をするのではなく、 教育支援協会南関東が長年培ったノウハウを元に独自の指導要綱を作成し、研修・実習を行うことで、 地域の方が教育ボランティアとして指導者になりプログラムを実施します。

地域ボランティアと共に学ぶ多様な教育

子どもと一緒になって「共に学ぶ」関係性を構築していくことで、 社会全体が「多様な教育や学びが保証される社会」となることを目指しています。

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