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放課後のプログラム

新着レポート

イベント
2017.01.10
1月17日「地域こども新年会2017」を実施しました。
イベント
2016.08.24
横浜市内フリースクール研究会

募集情報

2017.02.04
放課後子ども事業指導者養成講座 1月~2月のご案内
 
2016.12.27
ボランティア活動情報 2016年冬版
 
2016.08.20
横浜だがしや楽校ボランティア募集
 
放課後のプログラム

学校授業でも英語や理科などの授業はありますが、教科書を使って先生が子どもに一斉に教える授業とは異なり、 教育支援協会では子どもたち自身が自分の手や体を使って実際にやってみること、 子どもたち自身が気づき学びを深めていくことを大切に考えています。

また、これらのプログラムは専門家やプロに指導をしてもらうのではなく、 教育支援協会が指導要綱や研修・実習の場を提供することで、 市民に教育ボランティアとして指導者になってもらいプログラムを運営しています。
子どもだけではなく大人も「共に学ぶ者」として関わり合うことで、 社会全体が「人から認められ自分の能力を十分に発揮できる社会」となることを目指しています。




教育支援協会作成「放課後プログラム 指導要綱」PDFはこちら

放課後イングリッシュ

放課後イングリッシュ

「読む・聞く・話す・書く」の4技能を体験的に学ぶ活動です。
低学年は音声重視、中学年はコミュニケーション活動重視、 高学年は自分の考えを表現出来ることを目標にそれぞれにあったアプローチで英語の楽しさを体験出来ます。

    


放課後イングリッシュの詳細資料PDFはこちら

おもしろサイエンス

おもしろサイエンス

空気・水・火などをテーマにして、身近な道具(材料)を使って実験を行ないます。
「なぜ?どうして?」と思ったら、とことんやります。そして一緒に考えます。 「不思議だな」「おもしろいな」「すごいな」という心を育て、考える力、それを実行する力を養います。




おもしろサイエンスの詳細資料PDFはこちら

素読暗唱

素読暗唱

言語の音を楽しむプログラムです。文章を声に出して読んで楽しむ。
暗唱することを通して古文漢文など、普段なかなか使わない言葉の響きにも触れることができます。 いろはカルタ、百人一首なども使います。





素読暗唱の詳細資料PDFはこちら

シェルパ学習

シェルパ学習

一人ひとりのスピードとやる気に沿いながら、国語と算数のプリントや教材を使って学習をします。
自分で問題を解決したり、自分の考えを肯定する楽しさを体感し、子どもたちの学ぶ意欲を育みます。

コミュニケーションゲーム

コミュニケーションゲーム

初めて出会う子ども・異学年の子どもがまざって様々な集団ゲームを行います。
アイスブレイクから始まりチームで協力する遊びに発展させていきます。 「群れて遊ぶ」ことの面白さを通して、 本来子どもたちが持っている他者と創造的に関わる力をゆたかに発現できることを目指します。




コミュニケーションゲームの詳細資料PDFはこちら

ものづくり

ものづくり

自分で考えたことやイメージしたことを、自分の手で作り出すプログラムです。
自分で作るおもしろさを通じて、子どもたちの作ってみたい、表現してみたいという意欲を育みます。





ものづくりの詳細資料PDFはこちら

マンガ

マンガ

小学1年生から大人まで幅広い年齢を対象に、ペンを持って手を動かし他者と交流しながら、 マンガの表現テクニックを習得していく体験活動プログラムです。
道具の使い方、人物・背景の描き方、ストーリーの作り方など専門的なテクニックも、 毎回のテーマ課題に取り組むことで自然と身についていきます。




マンガの詳細資料PDFはこちら

だがしや楽校

だがしや楽校

「読み・書き・計算」を中心に学ぶ“学校”に対して、学校ではあまり学べない 「創意工夫・世代交流・共同体験」を学ぶ“楽校”を目指した取り組みです。






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プログラム開発

プログラム

土曜日や長期休暇中の子どもたちの多様な学びの場を実現するために、 市民の方々や地域の団体・企業と協働し、小学生や中高校生向けプログラムの企画・運用を行っています。







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